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投稿者:絶好調
投稿日:2008年11月 6日(木)20時56分11秒
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トランペット奏法でよく「粘膜奏法」って言葉が出てきます。
ずっと疑問に思っています。
リムに棒の付いたもので鏡に写すとリード部分は必ず粘膜です。
声帯も粘膜の振動であり、粘膜こそが基本と思うのですが・・・。
なぜ粘膜奏法が悪いって言うんでしょうか?理論的にはどうも腑に落ちないのです。
不正確な表現(科学的でない)ではないかと思うのです。
リムを皮膚の上に置くが、リード部分は粘膜というのが理論的な表現に思えるのですが中川先生はどのようにお考えですか。
使用楽器:ヤマハ8335RGM
マウスピース:シルキー20
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