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中川先生、こんにちは。
マウスピースのカップの深さは、一度深めで試してみる事にします。
今日は、上唇粘膜奏法についてご教授お願いします。
Blogの「最初に」で出てくる上唇粘膜奏法の方の画像は、18B4NJで粘膜奏法を回避されていると書かれていますが、この方は小さな内径のMPを使用されていて、18B4NJで回避できたのでしょうか?
私は、バック5Cの時には、画像のような上唇に白い方が残らないほど粘膜で吹いていたようですが、1Cに代えたところ画像のような上唇になりました。
という事は、もっともっと内径の大きなMPを使用すれば、粘膜奏法は更に回避することが出来るのでしょうか。
それと、BBS−logで「舌が浮いた状態」についての解答があったと思います。
私も常ではないですが、舌が浮いた状態になっていることがあります。
(口笛は問題なく吹けますが、エアータンキングで吹いていました。なので、舌のお腹でタンギングすることを練習しています。)
口笛の状態を、トランペットで吹くときに思い起こすのはなかなか難しくてできないのですが、イメージを強く持つだけでもかなり違いが出るのでしょうか。
最近、書込みが多くて申し訳ありませんが、宜しくお願いします。
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