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中川先生、こんばんは。
いろいろ悩みながらも、こういう形で良いのではないかと私自身で落ち着いた位置を見出したのですが、画像を見ていただけますか。
一枚目は、粘膜奏法とかなり圧力をかけてしまった画像。
二枚目は、前回書き込みさせていただいたように、上唇の山の部分をカップ内に入れ込んで吹いている画像。
三枚目は、その奏法で少なからず慣れてきた後の唇の画像です。マウスピースからの圧力が、ほとんど皮膚部分に当たっているので、吹いた後すぐに撮影しても形が残りにくいです。
マウスピースを当てる位置は、よい感じだと思うのですが、後は楽器の角度で悩んでいます。
かなり下向きだった私にとって、今の位置にマウスピースをあてると普通の人がまっすぐに感じる角度でも、私にはかなり上向きに思えます。
上唇にプレスする割合が増えるためか、両サイドからの唇から息がかなり漏れてるようなかんじもします。
今まで震えてなかった唇が使えてるのは分かりますが、音色がよろしくないように思います。
いつもながら長文で申し訳ございません。
ご指摘あれば、よろしくお願いします。
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