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中川先生お久しぶりです。
毎日、ブログ拝見させて頂いております。
51歳、jazz、yamaha3885H、ラッパ暦36年、中央門歯前突(でしたが現在短め)。
6年ほど前からシルキー24で七転八倒している時、中川先生
のブログを発見しました。
はたと膝を打ち、リムエンド落としで昨年の定期演奏会は満足
の出来でした。
ただ音色、スピード感がjazzサウンドでなく、バックボア ワーバートン4ではハイF(コンサートキー)が当たりませんでした。
スロート調整を試みましたがキツクなる一方でだめでした。
カップの選択肢のない24サイズでは先がないなと思いました。
そこで昨年10月より、前歯をサンドペーパーで削り始めました。
私には中川モデルのBカップでは浅すぎでシルキーならEカップ
バックならAカップで自由自在になりました。その作業を施した後は。
3ヶ月ごとに様子を見ながら少しずつ作業しました。
○mmぐらい削りました。象牙質が出てきても痛くないんですね。
バランスが取れるようアタック練習中は舌先と相談しながら...
ここを削って!と言ってきました。言ってこないならそこは絶対削らないようにしないといけません。私は調子に乗って変なところを削り取り返しがつかなくなってしまいました。1番は中川先生にアドバイスを頂くでしょうか。
アタック練習中に舌先が歯に当たる、触れる感覚に耳を傾けて作業にあたりました。
3ヶ月前の3回目の作業でマウスピースサイズは小さくなるかと思いましたが、現在はバック9A(ダブルハイBbクリアでリード用)からシルキー26(ハイDbがやっとですが素晴らしい滑らかな伸びのある音色、アタックも自由自在)までで言うことなしです。
深いカップのマウスピースならanysize OKになりました。
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ノートンさんもあせらず今の調子でがんばってください。
音楽は楽しいですから。
辛い事があっても人生の支えになってくれます。
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