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 投稿者:中川  投稿日:2016年 4月22日(金)23時00分49秒
  通報 返信・引用 編集済
   毎回 同じ事を申し上げますが トランペット(マウスピース)を含め “鳴る”は
音響物理学となりますね。

 と言うわけで 日本人の歯並び、骨格を考慮に入れない、リムサイズ・リム形、カップの深さ
は、『お悩みの元』となります。

 又々 同じ事を申し上げますが、専攻する音楽分野、ジャズ或いはクラシック、ロック、
フュージョン等々 『同じ道具で対応する』は 無茶ですね。

 マウスピースは靴選び

 陸上競技だけでも 数10 種類以上は有ると考えられます。
 マラソンランナー トラック競技等々 足のサイズは同じでも 競技によって 靴は千差万別
 ましてや 日本人、外国人 同じ道具では かなり無理があると 考えられます。

 日本のトランペット界は 相当遅れていると言うか 未開発 残念ながら 研究する人がいない。

 マウスピースを開発する人が トランペットの現役は 必須条件

 加工する工場或いは アトリエで 軽く プーーーー 程度では 絶対に理解は出来ない。

 大きなステージで 演奏してみて はじめて マウスピース、楽器の良し悪しが判断出来ると
考えています。

 アメリカのトランペット界には 訳知りの開発者が 1900年初頭には存在していたと
考えられますね。
で無ければ、ハリージェームスや ルイアームストロングは存在しないと考えます。

 例えば 大リーグで よく飛ぶバットが売り出されたとして、体格の違う 日本人のプロ野球選手
が そのまま 使うことは考えられないですね。

 飛ぶ原理 は利用するとしても バットの重量 長さ等 日本人の体格に合わせてから
だと考えます。

 マウスピースは たかだか 100グラム の真鍮です。

 日本のトランペット界 マウスピースの開発の遅れは 致命的ですね。

http://4972

 
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