投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助動画検索画像・ファイル<IMG><OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
  ファイル1
  ファイル2
  ファイル3
アップロード可能な形式(各1MB以内):
画像(gif,png,jpg,bmp) 音楽(mmf,mld) 動画(amc,3gp,3g2)

 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ] [ 検索 ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

 清掃アルバイト  美容皮膚科  滋賀の求人・転職  SSL
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

全123件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  |  《前のページ |  次のページ》 

青年海外協力隊の実態に関して

 投稿者:青年海外協力隊兵庫県OB会副会長  投稿日:2006年 5月10日(水)01時21分33秒
返信・引用
   青年海外協力隊兵庫県OB会副会長の梶田 誠です。

 青年海外協力隊の実態として、ほんま!?さんがブログから引用されている内容ですが、私が知りうる限りでは、この様な実態は見たことも聞いた事もありません。
 私はライフワークとして、活動中の協力隊隊員を取材しております。年間4〜5カ国を取材に周り、隊員達の活動を取材し、一緒の時間を過ごしています。協力隊が派遣されている全ての国を見て廻ったわけではありませんが、少なくとも私が廻った国々ではありませんでした。

 JICA職員が行方不明となり、1週間売春婦と過ごしたとありますが、実際にそんな事がありうると考えられますか?
 JICA職員が女性隊員を妾のように囲っているとの事ですが、そんな豪気な職員に会ったことなどありません。

 引用されているブログを拝見しましたが、誰が書いたかも判らない無責任なブログです。どこから引用されたものなのかそれすら判りません。インターネットという匿名性のある情報をどこまで信用するかは、読まれる方次第ですが、常識を持って考えれば判断がつくと思います。
 

AFRICAN LIVE

 投稿者:アムネスティ日本  投稿日:2006年 5月10日(水)00時16分18秒
返信・引用
  突然の書き込み失礼致します。管理人様、不適切な場合は削除なさって下さい。
この度、アムネスティ・インターナショナルがアフリカンライブを企画いたしました。
お時間ございましたら足をお運びください。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
アムネスティ・インターナショナル45周年記念チャリティライブ
  Songs for Human Rights
〜アフリカの子どもと世界の自由のために〜
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

http://www.amnesty.or.jp/modules/wfsection/article.php?articleid=322

ミュージカル「ライオンキング」のパーカッション奏者と、
西アフリカ・マンデ民族の音楽の伝承者「グリオ」の血を引く
シンガーの、魂をゆさぶる演奏を通して、アフリカの「子ども兵士」
や世界の人権状況に想いを馳せます。
アムネスティの創立記念日に、すべての人の人権を守りたいという
活動の原点に戻り、今私たちに何ができるかを考えるライブです。

【日 時】5月28日(日) 開演18:00〜20:30(17:00開場)

【会 場】スーパー・デラックス 六本木駅徒歩5分
     港区西麻布3-1-25 地下1階
     TEL 03-5412-0515

【出演者】●B.B.モフラン&ジャンボ(コンゴ出身)
      コンゴ民主共和国出身のB.B.モフランとタンザニア出身
     ダウディの2人組。力強いパーカッションの合奏と美しい
     ハーモニーに、アフリカンスタイルのピアノやギターが加
     わりバリエーションに富むステージ。
     ●ニャマ・カンテ(ギニア出身)
      ギニア出身のニャマ・カンテはマンデ民族の音楽伝承者
     「グリオ」の家系出身。コートジボアールでミュージカル
     などに出演し活躍の後、来日。伴奏は日本を代表するジェ
     ンベ奏者寺崎卓也、同じくドゥンドゥンの小川潤一郎、セ
     ネガル出身のブバカール・ガイ(ジェンベ)。

【チケット】一般価格 3,500円(1ドリンク付)

【チケットお申し込み・お問い合わせ】
      アムネスティ日本 担当:野田
      TEL:03−3518−6777

*****************************************************
社団法人アムネスティ・インターナショナル日本
〒101-0054 東京都千代田区神田錦町2-2 共同ビル4F
TEL:03-3518-6777 FAX:03-3518-6778
ホームページ:http://www.amnesty.or.jp/
 

青年海外協力隊の実態

 投稿者:心美  投稿日:2006年 5月10日(水)00時08分40秒
返信・引用
  イスラム圏の国で
あなたが信じている神なんかいません 馬鹿みたい
と言って相手を傷つけて その事で 自分の仕事が進まないからって
環境が悪いって文句を言って任地を変えてもらった人がいる。
そういう隊員がいること自体 何かおかしいのではないでしょうか?
こういうことを 調整員はどう思っているのでしょうか
 

青年海外協力隊の実態

 投稿者:ほんま!?  投稿日:2006年 5月 9日(火)20時25分36秒
返信・引用
   下記のページで下記のような内容がありました。
これって どこまで本当なのでしょうか


政府開発援助(Official Development Assistance)
ODAによって無償資金援助された国々で手足となって活躍しているはずの青年海外協力隊、つい先日アフリカでエイズの知識のない国民に歌で訴え、国を挙げての人気者になった青年が帰国の途に着いたが、それは極まれなケースで、実態は、JICAの職員のおもちゃにされているケースが多いそうだ。
青年海外協力隊は、志を持ってボランティアに向かっていっているのに、その管轄組織JICA職員の売春は日常茶飯事、行方不明になって心配していたら、誰も知らない豪邸を所有していて、そこで売春婦と1週間過ごしていた。
また、ある職員は隊員を誘って売春婦を求めに行っている。
あるJICAの職員は商社マンや外務省関係者とつるんで、女子隊員を妾のように託っている。豪遊して帰国すると一軒家の豪邸が立つそうだ。

この1年、みのもんたの朝ズバ!で特別会計が各省庁の天下りのための無駄使いで取り上げれられているが、ODAの実態もかなりの無駄使いがあると思う。

「青年海外協力隊の虚像」ー天下りの温床ー石橋 慶子著1997年に出版されたが実態は変わりないそうだ。

http://blog.livedoor.jp/the_mistery_man/archives/50429348.html

 

Re: 青年海外協力隊の虚像 

 投稿者:私も読みました  投稿日:2006年 5月 9日(火)20時07分29秒
返信・引用
  > 「青年海外協力隊の虚像」という本を読みました。なんか、有名な本だそうですが、入手が遅くなって、遅ればせに。
> 私は、いい本だと思いました。こういう問題点、批判は、オープンにしていく価値があると思います。

理理さん の ご紹介にあった本はアマゾンなどでも購入可能です。

  青年海外協力隊の虚像―天下りの温床
石橋 慶子 (著)  (1997/10) 健友館

 グロテスクな内容ですが協力隊を知る上で大変参考になりました。著者はSEとしてホンジュラスに派遣され、協力隊の悪いところを次から次へと見せつけられ、ついに任短(任期2年を終了できず帰国)してしまいます。駒ヶ根訓練所生活から現地語学訓練、任地赴任等詳細に記録されています。

さて、協力隊というと献身・正義・協力などとてもかっこいいイメージがあります。
そのため自分の頭の中で「すばらしい協力隊」という固定観念を作ってしまいがちです。そして、実際にその中に入ってみると「想像と全然違う」と、ショックを受けます。これはCMとかのイメージでカッコよさそうな企業に就職して実際会社に入ったら「泥くさいつまらないところだ」と落胆するのと似ていると思います。
残念ながら、協力隊に関する情報は協力隊事務局からのものが圧倒的に多いと思います。どこでもそうですが主催者が自分の短所をオープンにするはずがなく情報が偏りがちです。そして、先の企業CMの例のようにかっこいいイメージが強くなります。でも、考えてみれば協力隊に来るくらいの行動力のある人は普通の人より個性は強いはずです。また、志願動機も各人様々でしょう。
 そのような人たちが異文化のなかで狭い日本社会を形成すれば当然、人間関係のトラブル等発生します。
 そのような状況で、お互いに人間不信になり「俺たちは献身的で正義感があり協力的な仲間じゃなかったの?」と、悩みます。
この本は受験中に読んだのですが、この情報を受験時に得ることができたことは大変、有意義であったと思います。隠蔽されてしまいがちなどろどろした協力隊員同士のトラブル等が明瞭に書かれています。
ただ、実際に任国にきて思うことはある面では当たっているし、ある面では当たっていないと言うことです。
つまり、全てがこの本のとおりではないと言うことです。
このように、冷静に判断できるのもこの本を読んでおいたおかげだと思います。
協力隊を目指している人には是非、お勧めしたいと思います。
どんな情報もそうですが鵜呑みにすることは大変危険ですが、協力隊を批判する意見も取り入れておいたほうが良いと思います。
 

青年海外協力隊の虚像

 投稿者:理理  投稿日:2006年 5月 9日(火)15時26分47秒
返信・引用
  「青年海外協力隊の虚像」という本を読みました。なんか、有名な本だそうですが、入手が遅くなって、遅ればせに。
私は、いい本だと思いました。こういう問題点、批判は、オープンにしていく価値があると思います。
 

祝 ガーナ ワールドカップ初出場

 投稿者:Black_star  投稿日:2006年 4月25日(火)22時02分46秒
返信・引用
  あと、ワールドカップまで45日になりましたね





実は今回のワールドカップには、私が2年間ボランティアをし
ていたアフリカのガーナ共和国からブラックスターが初めて参
加することになりました。
 アフリカンカップでの4回に渡る優勝経験や第1回ユース世
界大会での優勝はあってもワールドカップは初めて、それも隣
国2つの国と並んでの出場は本当に信じられません。

 しかしながら、まだまだ開発途上国であり、ワールドカップ
出場に向けて 今、世界中のガーナ大使館では募金運動をして
おります。
ガーナ大使館(WEB)
http://www.ghanaembassy.or.jp/japan/fifa.html

 そんなわけで、自分にでも出来ることで自分も応援できるも
のということで、シリコンラバーリストバンドをこのたび作成
いたしました。(100個だけですが)

 ガーナの国旗は上から赤黄緑の3色で構成され真ん中に黒人
の国として最初に独立を果たした国という意味で黒い星が入っ
ているのですがその中央の黄色(黄金の意味=植民地時代は黄
金海岸と呼ばれていました)のリストバンドで、「★ we are
ghana  ★」「 for the glory 」と刻み文字をいれ黒色を流しい
れたものです。

1個600円(郵送料80円=普通郵便料金込み)とし経費(制
作費・雑費・振込み手数料)を除いた全額下記のガーナ大使館
に寄付する予定です。

支店名: 広尾支店
口座名: GHANA EMBASSY, TOKYO
口座番号: 5909947

 画像については 下記のHPに掲載されておりますので一度
見てください。
http://ghana.jocv.net/warp.htm
(ホットニュース)

 もし、ご協力いただける方は下記のメールまでご連絡をお待
ちしております。
jocv_hyogo_ov@yahoo.co.jp
 件名:チェアリストバンド
でお願いいたします。

 よろしくお願いいたします。

http://ghana.jocv.net/warp.htm

 

「医療通訳と人権を考える:医療人類学の視点」

 投稿者:医療通訳研究会  投稿日:2006年 4月 9日(日)10時28分20秒
返信・引用
 
医療通訳研究会(MEDINT)4周年記念公開シンポジウム
「医療通訳と人権を考える:医療人類学の視点」


医療通訳の問題を考える上で文化の問題は非常に重要です。日本における医療通訳の困難は、単に医療専門用語の問題だけではなく、医療文化や習慣の違いの問題でもあります。医療通訳について考える時、どうしても技術論や制度論が先行してしまいがちですが、私たちはこうした文化の問題をゆっくり考える機会が大切だと思っています。今回の公開講座では、文化人類学をキーワードに、外国人医療に携わる医師、通訳者、支援者をシンポジストに迎え、医療通訳の問題の根幹である文化と人権について考えてみたいと思います。

基調講演
池田 光穂 氏(大阪大学コミュニケーションデザインセンター教授)
シンポジスト
井田 健 氏(公立甲賀病院副院長、びわこ国際医療フォーラム代表)
木村 雄二 氏(RINK-すべての外国人労働者とその家族の人権を守る関西ネットワーク事務局 大阪弁護士会 大阪市教育委員会登録タイ語通訳人)
田中 マリナ 明美 氏(愛知県厚生連加茂病院医療通訳ポルトガル・スペイン語、MINT)
コーディネーター
村松紀子(医療通訳研究会代表)

日時  : 2006年4月16日(日) 午後1時〜4時
場所  : 西宮市大学交流センター (ACTA西宮東館6F)
0798-69-3155 (http://www.nishi.or.jp/~daigaku/info/index.html
主催  :医療通訳研究会(MEDINT)
資料代 :医療通訳研究会(MEDINT)会員  無料
     AMDA兵庫会員、JAPSIT会員  500円
     その他の参加者       1000円

申し込み・お問い合わせ :  medint2005@yahoo.co.jp
詳細はHPをご覧ください

http://medint.ddo.jp

 

Re: 派遣について

 投稿者:管理人  投稿日:2006年 4月 8日(土)17時05分34秒
返信・引用
  > はじめまして
>
>  協力隊の派遣が年4回になると聞いたのですが本当でしょうか

 お返事 遅くなり申し訳ありません。

 平成18年度は1次隊が前期・後期に分かれます。
 そして、2次隊.3次隊と分かれるので4回に分かれての出発となるということです。

 これからの受験の方のベースで今回の募集要項に書かれているのは
平成18年度2次隊 平成18年10月上旬訓練開始 12月下旬出発
平成18年度3次隊 平成19年1月上旬訓練開始 3月下旬出発
平成19年度1次隊 平成19年4月上旬訓練開始 6月下旬出発

 となっているのでご参考にしていただければ幸いです。

  管理人
 

派遣について

 投稿者:今回は応募するぞ  投稿日:2006年 4月 2日(日)08時09分13秒
返信・引用
  はじめまして

 協力隊の派遣が年4回になると聞いたのですが本当でしょうか
 

以上は、新着順51番目から60番目までの記事です。 2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  |  《前のページ |  次のページ》 
/13 


[PR] 美容皮膚科