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jocv隊員候補生メーリングリスト開設の案内

 投稿者:一候補生  投稿日:2004年 9月29日(水)20時36分56秒
返信・引用
  jocv隊員候補生どおしでメーリングリストを作りました。prejocvというMLです。
隊員候補生と書きましたが、登録者や将来協力隊を考えてる志願者など、誰でも参加できます。

主に隊員候補生の情報交換や親睦を目的としておりますが、参加者の任国・職種・隊次・訓練所などは一切問いません。
また、候補生同士だけでなく、現役隊員/隊員OB/OGや協力隊志願者との連絡も行えることを目指すものとします。
一般参加も可能です。

このMLについてのご案内・参加の方法等について、詳しくは以下のメールを送信してMLのご案内をお取り寄せください。

   宛先: prejocv-ctl@jocv.net
   本文: guide
   (↑メール本文に半角文字で一行のみ。件名には何も書かずにそのまま送信してください)

メンバー登録方法など
不明な点・困ったことがあり、自力で解決できない場合は、

件名:「prejocvについて」
宛先: prejocv-admin@jocv.net
本文: 何が不明なのか、自分でどこまでやったのか、何がしたいのかを詳しく

上記の様式で、ご連絡ください。
 

初めまして!

 投稿者:宮崎  投稿日:2004年 4月19日(月)16時48分57秒
返信・引用
  H16年春募集で建設関連、職種の方々は、下記URLに遊びに来て下さい。

サラリーマン金太郎もスーツを脱いで灼熱の大地で何かをたくらんでいます。
建設関連の皆さんも作業服を脱いで、今こそチャレンジしてみましょう!

宮崎県海外協力協会(青年海外協力隊の宮崎県OB会)会長



http://www.daiichi-kensetsu.jp/new/news_24_040415.html
 

何かありましたら・・・

 投稿者:しんや  投稿日:2003年 9月 7日(日)15時03分20秒
返信・引用
  はじめまして。応募していた青年海外協力隊から合格通知が届き、セネガルで村落開発普及員として活動する要請が来ました。同意書を提出すれば、来年1月より訓練を開始し、春から2年間、現地に行くことになります。

その予定だと、年末まで数ヶ月あり、その間、事前準備をしながらどこかで仕事をしたいと考えております。できることなら同じような目的を追求できる、社会福祉、障害者施設、NGOもしくは教育関連で、アルバイトをしたい、と思っているのですが、なにかそんな都合の良いものはあるでしょうか? 何かありましたら教えてください。
 

色んな人いますよ〜

 投稿者:私も協力隊OG  投稿日:2003年 6月19日(木)02時06分42秒
返信・引用
  いやあ、協力隊、といってもたくさんいますからねー。例えばある国の人と出会って、その人が嫌な人だった場合、○○人は嫌な奴だ、とは一概に言えませんよね。色んな人がいますから。それに、アジアへ行っておられたようですが、アジアでは日本人の知名度は高いかも知れませんが、南米ではそうも行きませんでしたから、随分現地の人から差別され苦労しました。ODA専門技術者も、自分がやった活動に自信があれば、それで良いと思います。協力隊だからって威張りやがって〜なんて思ってもしょうがない、相手の事を思ってやればそれで良い、ボランティアは人から評価されることではありませんから。  

ODA専門技術者の書き込みに関して

 投稿者:兵庫県OB会の一人として  投稿日:2003年 6月12日(木)13時16分43秒
返信・引用
   未来の青年海外協力隊員さんからODA専門技術者の書き込みに関して意見をという事ですが、書き込まれている例はあまりにも抽象的で話になりません。書き込まれた事が実際にあったとしても、現在世界各地に派遣された隊員は累計で24、000人を越えており、各々が各々の活動をしています。言い換えれば24、000通りの活動があるわけで、その中の僅かな例を持って協力隊を最低と断言する事に、ODA専門技術者さんの恣意的な何かがあるのではないでしょうか。
この掲示板は、これから協力隊を目指す人や、またそれに関する情報を交換する場であると思います。よってODA専門技術者さんの書き込みに対して、改めて反論する必要も無いと思います。


 

OA専門技術者の書き込みを読んで

 投稿者:未来の青年海外協力隊員  投稿日:2003年 3月29日(土)01時44分22秒
返信・引用
  はじめまして。私は近い将来青年海外協力隊に入、そこを経験した後はNGOやJICAの職員として海外援助のコーディネーターになりたいと意気込んでいるのですが。
今日そのために色々とネットを検索しており、ここにたどり着きました。そして下の「OA専門技術者」さんの書き込みを読んで愕然としたと同時に、多少の不満もありましたので、書き込みさせていただきます。まだ実地経験のない素人の意見としてでも、みなさんに考えていただければ幸いです。
「OA専門技術者」さんの指摘するところはこれからの協力隊がおおいに反省すべきところではないでしょうか?僕も将来協力隊を目指す者として、彼の指摘する「ボランティアマン」としてのおごりや変なプライドに気づかされました。今僕は就職活動中で、正直言って一般企業をさげすんでいる部分がありました。まさに彼の指摘する通りのものでしょう。私も志だけは人並み以上にあるつもりで、しかし何の技術もありません。唯一は大学院まで文化人類学と観光開発について机上で勉強してきたことです。
「技術は低いのにプライドは高い」、これが本当のことであるならばおおいに反省すべきでしょう。ただそこで疑問に思うのは現地の人々がどう評価しているのかということです。本当に純粋なエンジニアを求めているのか、将来に繋がる援助を求めているのか。二者択一を迫られるならば、エンジニアが求められるのかもしれません。しかし、だとすれば現地は「青年」海外協力隊とは別のところに援助を求める可能性もあるのではないでしょうか。「将来に繋がる」援助のニーズがそこにはあるような気がします。純粋なエンジニアを求めているとすれば現地も協力隊には頼まない気がします。協力隊が「青年」であることは現地も承知しているのではないでしょうか?
あともう一つは、歴史を振り返ってみたとき、エンジニアや宣教師のおごりが帝国主義や植民地主義を産んだのではないかという疑問があります。いわゆる先進国の人々が技術や知識を後進国に伝えることが何より優先されるべきという考えが過去の失敗を生んできた感があります。技術や知識といった実利に絶対的な価値を置いて相手国に援助するのは、相手文化を尊重していないのではないでしょうか。
私が理想を含めて協力隊をイメージするに、協力隊と現地の関係は技術者と徒弟の関係ではなく、人間と人間の関係のような気がします。
「OA専門技術者」さんの言うことはもっともですが、だから協力隊を中傷するのではなく、もっと現地のためになるように助言してはいかがでしょうか。ぜひ協力隊経験者からの意見も期待します。
たらたらと理想論ですいません。
 

日本語学校に本を

 投稿者:文学乙女  投稿日:2003年 2月 5日(水)16時23分23秒
返信・引用
  突然の参加で、失礼いたします。 以前聞いた話ですが、・・・
外国で日本語を学んでいる人たちにとって教材にする書物がとても少なくて困っている。そこへ書物を送る活動をして、とても喜ばれた。…という話です。
それは、中国のことだったんですが、今も何処かの国で同じような事があるのではないか、とお尋ねしたいのです。
留学生の方々や在日しておられる方々のお国で、そのような必要のあるところは無いでしょうか。
もし、おありでしたら、私の書物を貰っていただきたいのです。
本当に唐突な話で申し訳ございません。
何の当ても無かったので、お尋ねしようと安易に考えてしまいました。
どうぞ、ご配慮くださいませ。お願い申し上げます。
 

日本で

 投稿者:荒井一成  投稿日:2002年11月12日(火)11時49分24秒
返信・引用
  名寄短大で教員してます荒井一成と申します。
青年海外協力隊はこれまで2回受験しましたが不合格でした。
現在37歳でまた受験しようとも思っています。

青年海外協力隊はボランティアです。
しかしぼくが参加を考える理由はボランティアではなく,
人生を旅する友に会うことの意義の方が強く思っています。

名寄の郊外で旅人のための学校を創ろうと思ったのは12年前。
スコップとげんのうでドームハウスづくりと廃屋のリフォームを手がけました。
これらの作業も偉大な友との出会いを考えてのことでした。
旅に出かけてしまった多くの卒業生との出会いは大きなものがありました。
しかし今は実質,一人で運営している状態です。
自分一人の限界を感じています。

今の日本人,ぼくも含めて精神的なたくましさと美しいものへの感動に飢えていませんでしょうか?
広大な自然環境でそれらを満たす旅人の宿づくりを作り上げるのが夢です。

青年海外協力隊で海外にでて研鑽を深めるのもいいかもしれません。
いまもなお,自分を鍛え直すためにも大きな経験になると確信します。
一方で,2年半後の生活で,それを日本でどう役に立てようかと考えることも
課題になってしまいます。

名寄でしてきたこと,OBOGのみなさま,これから青年海外協力隊を考えておられる方の中に,
日本で,日本の若者のために感動をあたえるプロジェクトも
選択肢の一つと考えられる方,いらっしゃいましたら,書き込み又はメールいただければ幸いです。
 

性年海外狂力隊

 投稿者:ODA専門技術者  投稿日:2002年 8月10日(土)15時33分4秒
返信・引用
  青年海外狂力隊員は最低です。
 現地で実際に在った話。私は当時20代後半、専門は通信技術者。年齢は若いながらも実務経験が豊富で国内で国と企業に機器を納入、さらには組み立て、調整なども行っていました。
 海外で人員が足りなく、仕方ないのでアジア中部の海外へ出張を行った際にあった事実を話します。
 青年海外協力隊員は、大抵の場合技術力も能力も低にも関わらずプライドだけは高く、他の日本人を差別し、ボランティアなどとウソやデマを飛ばしまくる。
 我々がジャングルに入り汗だくで、食料も無く一生懸命頑張っているのに我々の事を「彼らはお金の為にやっている。われわれは純粋にボランティアだ」などと言い張っている。
 最低な連中が青年狂力隊員。
 元々我々は技術を一生懸命やっており、当時外務省から1人に払われるお金は1日8万円。そのうち半分の4万は企業に落ちる。
 だが企業は、現地で働く我々の安全のための情報網や人脈、根回しを行っておりそのおかげで我々は安心してゲリラ地帯でも仕事が出来た。
 我々の取り分は1人4万円だが、現地の人達に我々自身が自腹を切って払う事や、場合によっては仕事を円滑に動かすために(本意ではないが)袖の下を渡す事もある。
 さらに我々は皆経歴も抜群で、例えばエアコンなどの工事や電子機器の修理などは簡単に出来る。ODA参加の時に、実は仕事で自営業のエアコンの工事や修理は1回で1万8千円でほとんどの場合40分で仕事は完了。
 もし国内で仕事をすれば1日の仕事で4万なんて半日で稼げる事が出来る。多いときは1日20万円になることもざらだった。
 その当時に人が足りないと言われもし、私でよければと言って参加したのに何だ!あのバカ青年狂力隊員たちは!頭に来るやつらばかり!本当に最低だ!
 現地で食堂であっても、青年狂気の奴らは知らん振りや無視!しかも技術力も低く、現地で編物教室?バカじゃねえのか?
 しかも現地で遭難した青年狂気隊の女を助けてもありがとうの一言もいわない!
 青年狂気は本当にむかつく!最低だぜ!ちょっと現地の大使館に出入り出来るだけで自分達が偉そうになった気になり、態度が横柄。ふざけんじゃねーよ。
 オレは現地で電話回線敷設工事を行ってジャングルや人が入らないような場所に行って死にものぐるいで安月給で頑張っても「現地の人の役に立てば」と思い頑張っていた。
 それを青年狂気は何だ!お前等なんて現地で幾度も会ったが最低な連中だ!
 これからも実際にあった事を、伝え続けてやる。お前等青年海外狂力隊に所属していた事が恥に思えるように伝え続けてやる。お前等は現地で差別もするくせに何がボランティアだ!
 キチンと現地から充分すぎるほど給料もらっているじゃないか。しかも技術力が全く無いくせに!
 それを「お金の為にやっている」などと言い切る腐れ青年狂力が偉そうに言うな!
 

コスタリカ写真展開催中!

 投稿者:ケツァール  投稿日:2002年 7月23日(火)10時57分54秒
返信・引用
  平成元年3次隊リベリア振り替え、マラウイOB、自然写真家の神田です。
只今、三田の兵庫県立人と自然の博物館で、以下の要領で
コスタリカの野鳥写真展をしていますので、暇と興味のある方はお越し下さい。

2. 日程:2002年7月20日(土)〜9月23日(月)
場所:兵庫県立人と自然の博物館
   開館時間:10時から17時(入場 16:30)、月曜休館
   入場料:大人200円、高校・大学生150円、小・中学生100円
   お問合せ先:TEL: 0795-59-2001

  タイトル:「中米コスタリカ 極彩色野鳥生態写真展」

  内容:バードウォッチャー憧れの地、中米コスタリカを代表する
  「火の鳥」とも呼ばれるケツァールの生態を中心に極彩色の野鳥達の写真を展示。

  展示解説講座
  2002年7月28日 午後2時から午後4時
  場所:人と自然の博物館内 中セミナー室、申込不要・当日受付、定員60名
  タイトル:中米コスタリカ 火の鳥”ケツァール”の棲む森

主催:兵庫県立「人と自然の博物館」
   在神戸コスタリカ共和国総領事館
共催:ケツァール自然写真工房 神田君夫
後援:コスタリカ共和国駐日大使館
   コスタリカ共和国政府観光局日本事務所

http://homepage2.nifty.com/wwgkanda/

 

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