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どうもお書き込みいただきありがとうございます。絵と会話さんは、お元気にすごされていらっしゃるでしょうか。僕はこのところの寒さに震えています。寝床の中で目が覚めても、寒くて寒くて外に出る気がしません。「ぬくぬく、あー、ぬくぬく。もう絶対起きないぞー、ぼくは一生を布団の中ですごすのだ」と、縮こまっています。このところ、僕は髪が伸びてきて、散髪に行かなければいけないのですが、こんな状態では床屋さんに行くこともできないかもしれない。なぜ自然は人間存在を時間と空間の中に閉じ込め、否応のない変化へとさらし、定期的な散髪を行わしめざるをえない状況を設定するのか。そんなことを思ったり思わなかったり、寝床の中でしている今日この頃です。
何でもお気軽にお話しくだされば、大変うれしいです。
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