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花の八ヶ岳

 投稿者:なべさん  投稿日:2018年 7月17日(火)22時45分4秒
  7月1日に杣添尾根から横岳、14日にオーレン小屋から硫黄岳に行ってきました。両日とも暑い日でしたが、前夜発日帰り、避暑とトレーニングを兼ねてでした。稜線は夏の花盛りでたくさんの花を見ることができましたが、それでも微妙にピークがずれた花もあり、タイミングが難しいですね。  
 

中ア 本高森山~大島山~念丈岳

 投稿者:Nobu  投稿日:2018年 7月 4日(水)21時06分23秒
  7/1に前夜発で中央ア前衛の本高森山~大島山~念丈岳を往復してきました。
メンバーはIさんとNobuの2名。

松川ICから高森CC奥の大沢川沿いの林道を経て登山口へ。
翌日6:00歩き始め、本高森山までは2時間半の明瞭な一般登山道。
ここより先は上澤新道と言うらしい。アップダウンを繰り返し清水平の水場(分岐)を経て大島岳。摺古木山、安平路の眺めがいい。道がやや不明瞭になり沢をまたぎ念丈岳へ。
奥念丈岳、越百山、仙涯嶺、南駒ヶ岳がよく見えた。
来た道を忠実に下った。下山は17時半。11時間半の長丁場でした。ブヨが多かった。疲れた・・・。
 

清掃登山と沢登り

 投稿者:なべさん  投稿日:2018年 6月18日(月)23時36分28秒
   6月3日は清掃登山、今年も御在所岳へ。名古屋組のカミさんとミズさん、イニシャルTさんと先生は高速バスを利用し、湯ノ山でsatononatsuさんと友人4人と合流し計10人で中道を登りました。山頂に13時前に到着したのですが、山頂集会は終わった後で誰もいませんでした。ロープウエイや山頂施設の工事のため遠回りで表道を下山しましたが、バス停でのゴミ回収も撤収されていました。今年の時間設定については自然保護部に要望を出しておきました。

 続いて17日は沢登り教育山行、hiroさんからの書き込みの通りですが、Nobuさんが不参加となり、奥美濃竹屋谷の予定をグレードダウンしました。水もきれいで快適な沢登りでした。
 

元越谷~仏谷

 投稿者:hiro  投稿日:2018年 6月17日(日)21時57分10秒
  2018/6/17(日)、なべさん、Iさん、hiroに、クライミングジムの友人を加えた 総勢7名で、鈴鹿・滋賀県側の元越谷から仏谷へ行ってきました。
元越谷は、堰堤越え→淵ヘツリ→大滝(脇を登る)→ナメ滝と、安定の楽しさでした。
仏谷は始めて遡行しましたが、平たんな地形の中、穏やかに蛇行する、イイ雰囲気の源流でした。
曇り空で、ちょっと涼しめ?の天気でしたが、雨には降られずに、シーズン始めの沢を楽しめました。
 

御在所前尾根

 投稿者:Nobu  投稿日:2018年 5月22日(火)00時30分50秒
  お疲れ様でした。天気最高でしたね。
P2のヤグラ登れず残念でした。
出発の時間遅らせても混んでました・・・。

ハーケン、リングボルト等かなり撤去された感がありました。
フェースにはボルトがあったが、クラックは支点がなくオールナチュプロ使用。
終了点にはしっかりしたケミカルボルトあり。

hiroさんのフレンズが大活躍でした。ありがとー(^^/
 

前尾根、良い天気でした

 投稿者:hiro  投稿日:2018年 5月21日(月)21時15分44秒
  5/20、Nobuさん、Iさん、hiroの3人で、藤内前尾根に行ってきました。
さわやかな晴天に恵まれ、久しぶりのクライミングを楽しめました。
ありがとうございました。
 

佐渡 花の山旅

 投稿者:なべさん  投稿日:2018年 5月14日(月)23時13分47秒
   花で有名な佐渡にカミさんと行ってきました。
 11日は新潟まで走り、最終のフェリーで両津へ。旧いが古美術品が一杯の旅館泊。
 12日は早朝車でアオネバ登山口に入り、登山開始。最初はオオイワカガミやニリンソウなどの花に出迎えられますが、やがてシラネアオイの大群落を歩き、アオネバ十字路の稜線へ。ここからは強風で植物が育たたず展望の良い部分と樹林が交互に現れる稜線歩きだが、樹林の足下にはカタクリの群落が続き(シロバナもありました)、タムシバやオオカメノキ、ヤマザクラなども花盛り。草原帯には黄色いエチゴキジムシロが色を添えています。最後に急な雪壁を登って最高峰金北山山頂へ。神社の社殿が使われなくなった防衛省のレーダー施設の建物に守られていました。ここから妙見山の最新レーダー施設を経て続く防衛省管理道路を歩く気がしないので、南の尾根道を下山。ここもシラネアオイやカタクリなどの花がバラバラと続きます。最後の姫ヶ沢はあまり道が良くないが花の名所と聞いてきましたが、ニリンソウなどが咲いているだけで、盛りは過ぎたようでした。
 13日は雨予想なので、午前中車を回収してドンデン山荘に上がり、ドンデン高原の散策。湿地帯にはミズバショウが咲いていました。昼前から本降りとなり、佐渡金山の観光に行きました。
 14日はトキの森公園で中国からきたトキを見たり(純粋日本産は絶滅したが、DNAは同じだそうだです、北前船の廻船業で栄えた小木の宿根木や千石船などを観光し、小木港からのフェリーで上越に戻って帰宅しました。
 
 

春合宿②

 投稿者:hiro  投稿日:2018年 5月13日(日)00時11分18秒
編集済
  焼山北面山スキー、お疲れさまでした。
天気予報で心配していたよりは天気は悪くならず、思ったより行動できて良かったです。
ふもとの田園風景から残雪の稜線まで、素晴らしい景色でした。
また訪れたいですね。
 

春合宿 山スキー

 投稿者:Nobu  投稿日:2018年 5月 8日(火)21時40分9秒
  5/3(木)夜~6(日)に頚城・焼山周辺に山スキーへ行ってきました。

1日目  焼山温泉=林道520m地点~アケビ平~昼闇谷~右岸900m(往復)山スキー
2日目 笹倉温泉=焼山川堰堤~アマナ平~焼山北面台地~大曲1560m(往復)山スキー
3日目 砂場=大山林道500m~避難小屋~吉尾平~大山林道825m地点(往復)ハイキング

1日目は焼山温泉からスキーを担ぎスタート。ぜんぜん雪が無い。アケビ平もシートラ。昼闇谷は雪割れがひどく渡渉ができず左岸へ渡れない。
右岸を歩き標高を上げる。結局右岸の北東尾根へも雪が無く上がれないし、雨足も強くなってきたので900m地点から滑降。縦溝の重いザラメを滑ってきました。
2日目は笹倉温泉奥の焼山川堰堤に車をデポしてスタート。今日も雪が無くスキーを担ぐ。九十九折れを歩き、林道835m地点からシール登行。3時間ほどでアマナ平。
とても気持ちの良い場所。テントが1張あった。高松山、焼山、妙高山の好展望。焼山川は渡渉できるが、高松山への尾根が雪割れがひどく登れそうもないので、
焼山北面台地へ転進。焼山の半径1kmは立ち入り禁止なので、大曲1560mまでとし、ここから滑降する。焼山を背に無木立の気持ちの良い滑降を満喫。17:30堰堤着にて終了。
3日目は砂場へ車移動し、大山林道へ入り標高500地点に車をデポ。本日はスキー滑降できそうもないのでスキーは車において置き軽身でハイキング。目的は次回のために
烏帽子のコルへの下見と吉尾平を見に行くこと。ひたすら大川林道を歩く。昼闇山が良く見れた。昼闇谷は雪崩、落雪がすごくとてもダメそうだった。半月遅かった・・・。
烏帽子岳のコルも雪が無く今回はダメそう・・・。2時間ほどで吉尾平の避難小屋。ここまでくれば一面の雪原。水芭蕉もちらほら。林道825m地点で雪壁のため引き返す。
スキー滑降はできなかったが次回のための下見ができ大満足でした。

全般的に半月くらい遅かったという印象でした。日本離れしたとても素晴らしいエリアなので次回リベンジしたいです。
それでも焼山北面台地を滑れたのと、周辺の下見ができたことは大満足でした。
 

四国剣山~三嶺縦走

 投稿者:なべさん  投稿日:2018年 4月30日(月)11時45分32秒
   春山合宿で剣山~三嶺(ミウネ)を歩いてきました。メンバーはカミさんと二人だけ。27日夜に見ノ越に入りました(まだPはガラガラでしたが、29日に戻ると車と観光客であふれていました)。28日は剣山から次郎笈(ジロウギュウ)に登り、ミヤマクマザサのきれいな尾根を歩いて白髪避難小屋泊。29日は小屋から急登で三嶺山頂に登り、名頃に下山しました。花のシーズンには早かったですが、ツルギミツバツツジが咲き始めていました。見ノ越に戻る小さな市営バスは同じ行程の登山者で満杯、帰りはかずら橋や大歩危小歩危の観光をしてきました。  

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